新聞販売店古紙回収サービス
新聞販売店様に代わり購読者様の古新聞を回収するサービス
新聞販売店古紙回収のコンセプト
古紙の流れ(回収から出荷まで)
実施までのQ&A(販売店様用)
実施後の販売店様及び購読者様の声
新聞販売店古紙回収のプロ集団・新聞販売店古紙回収の詳細  


 ■ 新聞販売店古紙回収のコンセプト

●販売店様と購読者様そして回収を担う当社、それぞれができる部分で提供をしあいながら、ゴミ減とリサイクル推進に携わるべきであると考えます。一方にだけ負担がかかれば、長く続けることは困難になると思います。

●販売店様には多くの方に知ってもらうために広報をご提供下さい。購読者様には品質確保のために分別の提供をして頂きます。当社は出きる限りコストを抑え取り残し0を目指した役務を提供させていただきます。

●それぞれの役目を果たし、助け合いながら進めていくことにより素晴らしい結果を見いだせるものと考えます。

UP▲
 ■ 古紙の流れ(回収→異物除去→梱包→一時保管→製紙工場へ)
▲ゴミ置場を利用する事もあります ▲各戸ごとに回収していきます ▲目印に前日のチラシを載せてあります
 

▲プレス機で梱包され出てきたところ
▲荷下ろしの状況 ▲異物を取り除きながらおろします
▲倉庫に一時保管されます ▲大型トラックに積み込み製紙工場へ

UP▲

 ■ 実施までのQ&A(販売店様用)
回収サービスの実施を決めていないが、詳しく知りたい。
始めるかどうかを検討している段階でも構いません。お気軽におよび下さい。
長年にわたる経験と地域トップの実績をもとに、広報用のチラシ見本等をご覧になりながら、実施状況をまじえてわかりやすくご説明させていただきます。
回収サービスができる地域は? それと動向は?
現在、名古屋市・日進市・知立市・刈谷市・豊田市・岡崎市・四日市市・桑名市・鈴鹿市及びこれらの周辺市町村で順次拡大中です。
今後、環境問題等との関連や顧客サービスの一環として販売店回収を実施されるお店が増える傾向にあります。
回収サービスを継続して実施してもらえるのか?
販売店様と共に歩んで行くことを基本にしていますから、当社からお断りすることはありませんし、お断りされたこともありません。お客様のご希望がある限り続ける事が使命だと考えています。
地域の集団回収との折り合いはどうつけたら?
基本的には地元団体の集団回収等を優先し、販売店回収はゴミ減のために二次的な役割を果たす事を前提としていますが、地元団体とは事前の話し合いを持たれた方が良いでしょう。
購読者様および資源集団回収実施団体様向けのご案内も用意してございますので、ご利用なさってはいかがでしょう。もし実施後に苦情等があったとしても、スタート後に回収範囲からはずすこともできます。
回収できる地域が狭く軒数が少ないので、依頼しにくいのだが・・・
少なくても構いません。車両台数などで調整できますのでご遠慮はいりません。実際に数百軒でスタートされたお店もございます。逆に地域が広くても、地域や実施日を分散する工夫もできますので、お困りになることはございません。
回収にかかる費用は?
回収時間が余りにも掛かりすぎる場合は回収作業料が発生しますが、ほとんどのお店は全く問題ありません。現在、一部地域を除き回収にかかる費用は頂いておりません。

UP▲

 ■ 実施後の販売店様及び購読者様の声
 
販売店様 回収車は販売店が用意しなくてはならないのかと思っていた。
考えたよりコストが掛からないので安心した。
遠くまで運ばなくてもいいので、高齢や体が不自由な購読者にとても喜ばれた。
定期で回収するので、地域の方々にあてにされるようになった。
始めてみれば思ったよりスムーズに進んだ。もっと早く始めても良かった。
回収に関するクレームを心配したが、ほとんど無く安心した。
リサイクル先進店というイメージが地域の方々に理解されたと思う。
回収する量が段々増えてきている。地域の方に受け入れられたのだろう。
案内チラシを再生紙にしてこそリサイクルが出来上がると思う。
古紙回収を始めたら他紙からのお客様が増えた。
地域の集団回収の回収量にほとんど影響はなかった。
積み残しの対応もしっかりしてくれるので助かる。
 
購読者様 これでゴミに出す後ろめたさもなくなり、市民としてゴミ減に協力できよかった。
高齢の家庭にはとても助かる回収方法だ、これからも続けて欲しい。
もっと早く実施して欲しかった。 
集団回収の様に遠くの指定場所まで運ばなくても良いので、とても助かる。
毎月回収してくれるので、家の中で置場に困ることが無くなった。
一度出しておけば時間を気にしなくて良いので助かる。
古新聞を回収してくれなければ他紙に変わろうと思ったこともある。
ゴミが増えるだけだから購読を断ろうと思っていた。
集団回収もなければチリ交も来ない地区だからこれからもこの回収に出す。
他地域の知り合いにこの回収方法を紹介したい。
UP▲
 

 ■ もっと詳しく・・・プロジェクト・アイカ
当社は、プロジェクト・アイカというチーム名のもとで資源回収のプロ集団が回収作業を行っています。制服でイメージ統一された質の高い業務で好評を頂いております。
 実施に向けての準備など、詳細はこちら